いつからだろう、
心の中のある部分がゆっくりけど
確実に変わっていって、
腐っていってる気がする。
だけど、
君らを見て、
やっぱ変わんないなって、
自分の心が守られてるような、
いるだけで安心するの。
たぶん、
君らがそのままにいる限り、
あたしも、
どんな小さくても、
希望を持てるんだ。
だから、
疲れた時、つらい時、
いつもこの歌を思い出すわけだ。
『君の声が その笑顔が その全てが
僕をいつも僕に返してくれる
どんな過去も どんな明日も
感じあおう
そして僕は君の元に
そしていつも君とともに』
いつも、君とともに。
- Jul 20 Tue 2010 20:35
-
Be with you
請先 登入 以發表留言。